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概要

仮想通貨の中でも有名なのがビットコインです。沢山ある仮想通貨の種類の中でも常に一位の座にいるビットコインは、ここ最近値動きも激しくチャートをみていると面白いように上下します。

安い時に買って、高い時に売る・・・まるでFXのような世界です。チャートを見ることができると投資としても運用していけそうですね。

ビットコインの取引所

最初は円からビットコインを購入したり、クレジットカードからビットコインを購入しますが、やはり何かトラブルがあった時にすぐに対応してもらえる安心安全、日本語でやり取りできて早急に対応してもらえる取引所を選びたいです。日本円が可能な取引所・交換所を3つ挙げてみます。

チャートが見れるようになると投資としても可能性が広がります。株をネット証券で取引するようなイメージで、ビットコインを買いたい人、売りたい人がマッチすれば取引が成立です。とてもシンプルなので初心者の方でも簡単に購入し、売買もできるようになります。

coincheck(コインチェック)は、公共料金の支払いを可能にしていたり、カード会社と連携して取引所口座から直接ビットコインでVISAカード(バンドルカード)にチャージできるようにして決済部門に力を入れている取引所です。2014年11月5日に設立。とてもシンプルで使いやすい取引所なので簡単に取引ができる初心者におすすめです。

取り扱い仮想通貨

ビットコイン(bitcoin)やイーサリアム、リップル(ripple)、モネロ(Monero)、Factom(ファクトム)、Augur(オーガ)などの上位にはいる仮想通貨を主に取り扱っている取引所です。

日本円入金方法:銀行振込、クレジットカード決済、コンビニ決済、モバイルアプリ(iOS,Android)あり。

bitFlyer(ビットフライヤー)は、取引量・ユーザー数・資本金が国内最大の取引所です。ビットフライヤーは2014年1月9日に設立。ビットコイン保管に最高のセキュリティ環境を用意しているのを強みとしています。ビットコイン売買や保管だけでなく、増やしたり、もらったり、使ったりするサービスも豊富で利用価値の高い取引所です。

取り扱い通貨

ビットコイン・Ethereum(イーサリアム)

日本円入金方法:銀行振込、クレジットカード決済、コンビニ決済・モバイルアプリ(iOS,Android)あり。

Zaif(ザイフ)は、ビットコイン取引所で初めてマイナス手数料を導入し、クレジットカード決済手数料においても約4.5%と最も安いです。2015年3月4日に設立。日本のテックビューロ株式会社により運営で、ビットコインをはじめとする仮想通貨の取引所です。

取り扱い通貨

ビットコインとモナコインです。日本円入金方法:銀行振込、クレジットカード決済、コンビニ決済、モバイルアプリは無し。

スマートフォンアプリを活用

ビットコインを購入するときに、便利でいつでも簡単にビットコインの売買ができるオススメがスマートフォンアプリです「coincheck」がアプリ機能があり、初心者でも簡単で見やすいのではないでしょうか。

coincheckは、アプリ上で簡単にビットコインの入金や送金、購入ができます。そして、現在のビットコインの価格が分かるチャート機能があります。チャート変動をリアルタイムで確認することができるので価格変動を確認しながら購入できます。(チャート表示は1dayから、1yearまで切り替えができるようになっている)便利が良いので私もメインで使っている取引所です!

チャートの見方

仮想通貨のチャートで、よく言われているのは「ローソク足」ですね。形状がロウソクに似ているために、そういわれているようです。投資家の方たちは一見、値動きを示すだけの図に見えますが売買のタイミングを測るのに利用されています。ローソク足は見方があり、始値、高値、安値、終値の4本値を使って1本の足としています。

投資家の方たちは、このような値動きをよくみて価格の変動をいち早くチェックして売り買いの判断をしています。学んでいくと、このチャートをみるのも楽しくなってきますね。

ビットコインの歴史

さて、そのビットコインはどこから誕生して何がそんなに魅力的なのか歴史を振り返ってみましょう!

2009年、中本哲史(ナカモノサトシ)さんといわれる方が論文を公開しました。その論文内容は「ビットコイン」です。ここまで拡大するとは中本哲史さん,ご本人も予想外だったのではないでしょうか?それとも,この未来が見えていたのでしょうか?その中本哲史さんは、名前だけ聞くと日本人のようですが未だに国籍もどこの誰かもわかっていないようです。

2011年3月には、日本初取引所M t.Gox社が日本に本社を置くTibanne社に買収された事で、初の日本でビットコイン取引所ができました。この時で1BTC=74円まで価格が上昇しました。同年4月~6月 ビットコインがTIME誌に掲載されて、大手メディアに取り上げられ事で認知度も更に大きく広がりました。この時点で人気が爆発し一気にビットコイン価格も暴騰して一時1BTC=1,489円にまで跳ね上がりました。

2014年2月に、せっかく順調にみえたビットコインが一瞬にして信頼を失う悲劇がまた起こりました。マウントゴックスがハッカー盗難事件に遭いました。Mt.Gox(マウントゴックス)がハッカーにビットコインを盗難されたと大々的に発表して、その時は一大ニュースとなり、また仮想通貨に対してのマイナスのイメージが付いてしまいました。その報道後には取引所を閉鎖してしまいます。この事件がきっかけに1BTC=18,420円にまで下落してしまいました。

2014年秋ごろまでには、 パソコンDELLがアメリカ国内でビットコイン支払い開始、Paypalがビットコイン決済への対応発表しました。Microsoft社がアメリカ限定でビットコイン決済の受付を開始して、少しずつ信用を取り戻してまた上昇していきました。

2015年は、欧州司法裁判所によりビットコインの売買に関する付加価値税、消費税は非課税であるという判決が下されました。これをきっかけとして大きく価格が上昇することとなりました。

2016年12月には朗報がきました。ビットコインの価値が認められ、認知度も上がってきたことで965.52ドル(約11万2753円)と前年の約2倍に値上がりして年末には14万円台をいく場面もありました。

2017年になり、ビットコインへの社会的関心が高く、世界的、日本でもブロックチェーン技術が研究され、今後色んな分野でブロックチェーン技術を使って経済市場を大きく動かしています。ビットコインだけでなく、様々な仮想通貨が誕生していき、その仮想通貨を使えるお店がますます増えて行くでしょう!

まとめ

ビットコインの歴史をみても、まるで安定した状態が続いているわけではなく色んなトラブルを乗り越えて、少しずつ信頼度をあげてきてメディアで取り上げられながら認知度が高まってきたようです。やっと昨年、日本でも国の通貨として認められ価格も安定してきています。

このまま2020年のオリンピックまでには、一般の幅広い年齢層からも認知度が高まるどころか生活の中に当たり前のように通貨として使われているのだと思います。ぜひ、みなさんもチャートをみながら投資をはじめてみるのもいいかもしれませんね。

一番簡単に有望な仮想通貨に投資する方法

現在仮想通貨は種類が様々存在しており、

どの仮想通貨を買えばいいのかわからない!

となっている人も多いかと思います。

一番簡単な仮想通貨の投資としてオススメなのが取引所「コインチェック」が取り扱っている通貨を買うことです。

⇒コインチェックのサイトへ

コインチェックはこれから有望である仮想通貨のみを選定して取り扱っている日本の仮想通貨取引所です。

【コインチェック取扱通貨】

コインチェックが取扱い始めた通貨は軒並み価値が10倍以上の値上がりを記録しています。

今コインチェックが扱っている通貨の中から一つ選んで投資してみてもよいです。

また、それ以上に今後コインチェックが新しく取扱いを始める通貨要チェックです!!

これまでの通貨と同様に、コインチェックが扱った瞬間に爆上げする可能性を秘めています!

新しい通貨を取扱い始める際には、登録者にメールが来ますので、とりあえず今のうちにコインチェック登録して、情報がきたらすぐに投資できる準備をしておくことをオススメします!

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