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ビットコインを購入する時に、私がよく使っているのは「日本一大手の仮想通貨取引所」と言われているビットフライヤーですが、今回はbtc boxという取引所をテーマにして購入方法や特徴などまとめてみます。

スマートフォンにアプリをダウンロードして持ち歩きで取引ができるので使いやすさなどもお伝えできるといいなと思います。

btc boxでビットコイン取引所

ビットコイン取引所は、たくさんの人が取引をしたり受け入れの容量によってはサーバーが一時的に落ちることもあり、取引をしたい時に取引できないことがあります。特にビットコインで、売買差益を稼ぎたいと考えている人にとっては、取引したい時にスムーズに売買できる環境はとても大切な事ですね。その点でいえば、btc boxは、ここ2年以上サーバーダウンゼロで運営されているとても安心の取引所です。

btc boxはバックに大手企業がついているようです。技術者派遣事業など営む上場企業として知られている会社の夢真ホールディングです。              そして、上場企業の「弁護士ドットコム」の社長である元榮 太一郎氏が代表を務める法律事務所として有名な法律事務所オーセンス です。大手の企業がいることの安心感はとてもメリットではないかと思います。

btc boxはオフライン型ウォレット

btc boxで管理されているビットコインはオフライン型ウォレットとして、ネットワークと接続しない状態で保管されているので、ハッカーに狙われて盗まれるという心配もないことも大きなメリットです。そして、預けた顧客資産は銀行で分別管理されるため、仮にbtc boxに何かがあって倒産したとしても資金は守られます。

ビットコイン取引所として特化

気をつけておかないといけない点は、ビットフライヤーやコインチェックのような管理や送金などのサービスはなく、btc boxは仮想通貨を売買するための「取引所」として特化しています。

そして、btc boxはiPhoneアプリの提供も開始していますが、ウォレットとしての機能は搭載しておらず、あくまでもスマホでビットコインの売買ができる取引ツールということを忘れないようにしてください。

btc boxでビットコイン取引

1・新規作成から必要項目を入力して、本人確認の認証が完了したアカウントにログインするとホーム画面が表示されます。

2・「入金」をクリックして、ビットコインを買うための日本円入金作業を進めます。最低入金額は1万円からで、btc boxでは事前に入金額を申請する必要があります。

3・入金が完了すると、ホーム画面の「総資産」欄に入金した金額が表示されていますので確認をしてください。

4・ホーム画面のメニューより「Bitcoin注文へ」をクリックしてBitcoinの購入をしていきます。

5・ビットコインの価格推移を表すチャートが表示されるので、価格をみながら「BTCの買い注文」欄まで移動します。「注文レート」と「数量」を入力したら「買い」ボタンをクリックします。(ここでは注文をだしただけで、まだ購入したことにはなりません)

6・「注文一覧」からその他をクリックして自分が出した注文の状態を確認して、取引の状態欄が「全部成立」に更新されれば、先ほど出した注文が成立して取引完了となります。

7・この後に必ず行ってもらいたいことがあります。ビットコイン購入後のアカウント内資産確認です!「財産センター」をクリックして資産を確認するということを忘れないでくださいね。

これで、btc boxでのアカウント登録からビットコイン購入の流れすべてとなります。慌てず、焦らずじっくり落ち着いて一つ一つを確認しながら取引に進んでくださいね。

もうひとつ、少しめんどくさくてもセキュリティ確保のために2段階認証の設定は必ずするようにしてください!

btc boxで取り扱い通貨

  • ビットコイン・・・仮想通貨の中でもビットコインは一番取引量が多く、その通貨の価値としても信頼性が最も高い通貨です。
  • ・手数料が安い(国内送金より安い)
  • ・管理者がいない(取り引き履歴がオープンなので改ざんができない)
  • ・個人間で世界中どこでも直接取り引きが可能
  • ・24時間365日取引が可能
  • ライトコイン・・・ビットコインをベースに改良された仮想通貨の一つです。
  • ・取引速度の速さはビットコインの約5倍
  • ・埋蔵量も8,400万枚とビットコインの約4倍
  • ・ストレージの効率性も高い
  • ドージコイン・・・仕組みは、元となるライトコインとほぼ同様ですが、なんと採掘速度が約1分と速い
  • ため発行量も多く、発行上限も設定されていません。
  • ・寄付金等に使われることが多い
  • ・柴犬をモチーフとして、楽しく親しみやすい暗号通貨として誕生
  • btc boxは、他の取引所が扱っていない仮想通貨ライトコインと、ドージコインを売買できるメリットがあります。そして手数料も他より安いという点です。
  • btc boxは入金に関しては手数料無料です。出金に手数料が必要です。
  • ビットコイン 0.001BTC
  • ライトコイン 0.01LTC
  • ドージコイン 1DOGE
  • 日本円 出金額の0.5%(最低400円)

 

ビットコインを保管する

さて、btc boxでビットコインを購入した後は、どのように保管しておくのがよいのでしょうか?  最近では、ハッカーにビットコインを盗まれた!という恐ろしい情報も入ってきます。まず資金を守らないといけません!!

モバイル端末上のウォレット

やはり便利に使えて保管もでき、使うこともできるのはインターネット上のパソコンで利用するウォレットではなく、どこででも使えるモバイル端末上の「モバイルウォレット」です。

便利なのですが、オンライン型のウォレットになるので、ハッキングに遭う可能性も大きいです。ハッキングに遭わないようにするために、二段階認証を有効にしてアカウントを守るためのセキュリティ対策をする必要があります。オンラインでのウォレットサービスを利用するときは、あまりたくさんのコインを保有するよりも少額にしていた方が安全です。

ハードウェアウォレットでより安全

私が思う一番安全な保管方法としては、オフライン型のウォレットではないかと思います。インターネットにつながっていないためハッキングされる事はまず無いと思えます

KeepKey・・・コインをKeepKeyに預け入れると、ビットコインを送金する時に有機ELディスプレイ上での送金内容の確認および本体ボタン押下による承認が必ず必要となります。これによりマルウェアやウィルスなどの攻撃者から大切なビットコインを盗まれる可能性をほぼ排除することが出来るようです。

TREZOR・・・TREZORは非常に小さなデバイスで、近年では、100カ国以上で標準的に使用されているハードウェア型のビットコインウォレットです。電源も必要なく、USBでPCに接続するだけでブラウザからウォレットを利用でき、デバイス内に安全に保存された秘密鍵がその外に一切出ることもありません。

Ledger・・・仏Ledger社によるUSBトークン型ビットコインウォレットです。Ledgerシリーズは、その安全性を妥協することなしに他社製品に比較して軽量且つ安価であることが特徴です。デバイスをPCのUSB端子に接続するだけで簡単です。

まとめ

今回はbtc boxでのビットコイン取引をする方法を書きましたが、ビットフライヤーやコインチェックも使いやすいと思いますので自分に合った取引所を利用したり、珍しいライトコインや、ドージコインなど売買するときはおススメです!!

一番簡単に有望な仮想通貨に投資する方法

現在仮想通貨は種類が様々存在しており、

どの仮想通貨を買えばいいのかわからない!

となっている人も多いかと思います。

一番簡単な仮想通貨の投資としてオススメなのが取引所「コインチェック」が取り扱っている通貨を買うことです。

⇒コインチェックのサイトへ

コインチェックはこれから有望である仮想通貨のみを選定して取り扱っている日本の仮想通貨取引所です。

【コインチェック取扱通貨】

コインチェックが取扱い始めた通貨は軒並み価値が10倍以上の値上がりを記録しています。

今コインチェックが扱っている通貨の中から一つ選んで投資してみてもよいです。

また、それ以上に今後コインチェックが新しく取扱いを始める通貨要チェックです!!

これまでの通貨と同様に、コインチェックが扱った瞬間に爆上げする可能性を秘めています!

新しい通貨を取扱い始める際には、登録者にメールが来ますので、とりあえず今のうちにコインチェック登録して、情報がきたらすぐに投資できる準備をしておくことをオススメします!

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