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6000兆円?!

6000兆円…ちょっと想像もつかない金額ですね?日本の国家の年間の予算が(支出で)約100兆円ですから、日本の国家予算60年分ですね…これから60年後っていうと現在が2017年ですから2076年までの予算分のプロジェクトということです。

いったい何の事だかわかります?そして、そんなケタ違いのプロジェクトを立ち上げた泉忠司氏とは何者なのか?!このページでは詳しく迫って行きたいと思います。

6000兆円市場とは?

6000兆円もの規模を誇る市場とはいったい何の業界でしょうか…

それは世界のGDPの総和です。そして、6000兆円の世界経済が今、最も注目している市場こそが、今回のプロジェクトである“仮想通貨”です。

“仮想通貨”と聞くと

「何それ?!聞いたことない」

「え~?怪しい…」

「知ってる!ビットコインでしょ?!でも、あれって確か破たんしたんだよね?前にニュースでやってたよ!」

と、様々な意見が飛び交います。しかしそのどれもが「そんな実態のなさそうな怪しいもの、詐欺に決まってる」とかなり手厳しい、否定的なものばかりですね…

まず、はっきり言っておきますが、仮想通貨自体は怪しいものでは全くありません!それどころか、これから全世界の経済に革命をもたらす可能性が極めて高いものです。

仮想通貨とは?

仮想通貨=暗号通貨(クリプトカレンシー:cryptocurrency)

仮想通貨は正式な名称ではありません。正式には暗号通貨(cryptcurrency)といいます。

では、そもそも暗号通貨とは何なのか?

端的に言うなら“インターネット上に数値として表示される暗号化された情報”です。思いっきり実体がないですね、そう、簡単に言ってしまえば“数値の情報”です。

なんでそんなものに実体のある日本円を賭けるのか意味が分からない!そうおっしゃる気持ちはよくわかります。

しかし、よく考えてみてください。現代の日常生活において、実際に現金をやり取りする機会ってどんどん減っていませんか?

例)・給料は銀行口座に数値情報として振り込まれる。(現金をもらうわけではない)

・普段の生活では、クレジットカードでコンビニやスーパーで買い物をする(後で口座から数値情報として使用料金が差し引かれる)

・重いものはAmazonでポチッとクリックして配送してもらう(代金は口座からAmazonに登録してあるクレジットカードを通じて数値が差し引か  れる)

・電車はSuicaなどのICカードをかざして乗る、途中、のどが渇いたので自販機にICカードをかざして買う。チャージが足りなくなったらオートチャージ機能で必要金額がチャージされ、のちにクレジットカードを通じて口座から数値情報として差し引かれる。

・クレジットカードのポイントがたまったので、前から手に入れたかった性能のいいヘッドホンを買う、支払いはポイントで。

このような一連の日常生活でのお金のやり取りに、現金が出てくる機会はありません。意外と現金で支払う機会って減っているんではないでしょうか。上の例で挙げた経済活動において、お金のやり取りはすべて口座上の数値のやり取りだけで行われています。

したがって、厳重に保護管理されて上限の決まっている数値情報とそれをコピーせずに上限量を保ったまま、喪失することなく流通させるシステムと、この数値情報を法定通貨に両替するシステムがあれば、その数値情報が貨幣としての価値を持ってもおかしくないですよね?

仮想通貨 (暗号通貨)の歴史

最初の暗号通貨であるビットコインは2008年に偽名のソフトウェア開発者 ナカモト・サトシによってインターネット上に投稿された論文で提唱されました。

2009年1月には、ビットコインの理論を実現するソフトウェアがオープンソースで開発され、公開されました。そしてすぐにビットコインの初取引が行われています。

2010年2月 ビットコイン両替ができる最初の取引所が誕生し、5月には初めて現実の社会でビットコインによる決済が行われました。

2013年後半 突如としてビットコインが急騰。これは、外貨管理の厳しい中国において、人民元からの資産の逃避先としてビットコインが注目され、中国人によって大量に買われたからだと言われています。その後は中国当局における規制とその誤報などによって乱高下しました。

ビットコインは破たんしてない

2014年 日本では、世界最大のビットコイン取引所・マウントゴックス社の破たんで急に注目されるようになった“暗号通貨”“ビットコイン”ですが、これはあくまでビットコインとほかの通貨を両替する取引所の一つが破たんしたということであり、ビットコインの概念やプログラムが破たんしたというわけではありません。

このときマウントゴックス社は窃盗により4億7300万ドル相当の顧客のビットコインを喪失したようで、その被害は甚大なのですが、ビットコインのプログラム自体には何の影響もありませんでした。

現に、1ビットコインは2016年初頭の4万円台から徐々に値を上げ、2017年1月には史上最高値の1ビットコイン約15万円まで上昇しています。

新しい暗号通貨

このように、ビットコインは歴史を経て世界中に広まりつつありますが、そのほかにも様々な特徴を持つ暗号通貨が新規に発行されてきました。

次々と生まれる暗号通貨、その背景は?!

暗号通貨は市場への参入費用が小さく、開発者が自らその通貨を大量に保有したり、そもそも通貨自体を作れるという利益獲得において多大なるメリットがあり、特に法規制もないため、たくさんの開発者が独自の暗号通貨を発行し、流通させようとしてきました。

その数は2000種類以上もあるといわれています。

暗号通貨詐欺

技術の革新という面で真新しいところのない、ビットコインの二番煎じのような通貨はことごとく失敗しています。なぜなら、それはビットコインで代替可能だからです。

“じゃあ、ビットコインでいいじゃない”ということになるのです。

あとは、巷によくある暗号通貨詐欺としては、“この暗号通貨は市場に公開するまでに4期にわたってプレセールを行います。第1期は1倍、第2期は4倍、第3期は10倍、第4期は30倍の値段で販売します。

でも公開したら100倍になるから、4期で買っても安いです。でも、なるべく第1期で買っておくと、第4期の時点で価値が30倍になっている状態で公開しますからより早く利益確定できますよー“

などと売り込みをかけています。当然、プレセールの値段は仕掛ける側の言い値です。公開した瞬間に需要がなければ一気に暴落します。第1期で買ってもその建値ですら売れない可能性もあるでしょう。

暗号通貨第2位のイーサリアムでさえプレセールでは1.7倍までしか価格を上げませんでした。それでも市場公開後は利益確定の流れで一時的に値を下げたのです。プレセール価格がイーサリアムの倍率を上回るような暗号通貨は買い控えた方が良いと思います。

本物の暗号通貨

では、本物の暗号通貨とはどういうものを指すのでしょうか?

1. ビットコインにないオリジナルの特徴を持ち、しかもその特徴には必要性がある

2. その暗号通貨を管理・保護・流通・決済させるシステムが整っている

3. プレセール価格が最大でも1.7倍未満である

こういったことが言えると思います。

泉忠司氏とは?

6000兆円プロジェクトでは泉忠司という人物が、上記の本物の特徴を持った新しい暗号通貨の案件を紹介しています。新しい暗号通貨を持つだけで、6000兆円の世界市場がこれを流通させその価値を高めてくれるというのです。

泉忠司氏の略歴

1972年 香川県高松市出身

偏差値30から半年で全国模試1位にUp

ケンブリッジ大学留学、早稲田大学British Studies研究所客員研究員

横浜市立大学、青山学院大学、日本大学の講師を歴任

現在は国士舘大学の講師を勤める。

専門:イギリス文学・文化

独自の教育理論と歩んできた人生から「リアルドラゴン桜」と呼ばれ、「ドラゴン桜」のコミック12巻(講談社)でも紹介される。

そうそうたる学歴・職歴ですね。

そして、さらに、様々な書籍も出版しているようです。

・大学受験参考書シリーズ…泉忠司の完全制覇シリーズ(歌って覚える英文法完全制覇(青春出版社)など)

・読売新聞ビジネス書ランキング1位…“コンフィデンスシンキング~成功のための7つの絶対原則”(扶桑社)

・紀伊国屋書店・ジュンク堂書店週刊ランク1位…“魚の釣り方は自分で考えろ”(中経出版)

・シリーズ100万部のベストセラー…“クロスロード”(ゴマブックス)

・紀伊国屋書店1位…“バカとブスこそ金稼げ!”(マネジメント社)

など、著書は55冊、累計発行部数350万部以上

作家としてたくさん本を書いているみたいですね。しかもベストセラーもありますね。

しかもさらに

(株)泉忠司事務所代表取締役、(株)DBパブリッシング ファウンダー、

DL Universal Asset Management Inc.代表取締役、

Tadashi Izumi Consultancy Inc.代表取締役、

MTI Global Holdings代表取締役、Filix Holding Management取締役、

日本アニメーション株式会社「あらいぐまラスカル」特別広報部長、

(社)日本作家協会代表理事、

(社)日本フィリピンビジネス協力機構理事をはじめ、

多分野に渡る様々な企業・団体の役員や顧問も努めているようです。

経営者・投資家、教師、作家としてたくさんの実績をあげてきた人物のようです。

なぜ、泉忠司 氏が暗号通貨をプロモーションするのか?

これは、泉氏が、新しい暗号通貨を作る組織と非常に近しいからこそ回ってきた話です。

その組織とはフィリピン政府関係者、フィリピン航空などの財閥企業です。泉氏はフィリピンに在住しており、フィリピンの不動産やビジネスに深くかかわってきました。

フィリピンの発展に大きく貢献しているため、国賓のような待遇を受けているらしいです。

泉忠司氏がプロモートする新しい暗号通貨

それは、NOAH PROJECTと名付けられています。これは、NOAH FOUNDATIONという、ロドリゴ・ロア・ドゥテルテ大統領やヤサイ外務大臣をはじめとする政界、フィリピン・エアライン(Philippine Airlines)、ASIA BREWERY、PNB SAVINGS BANK、DMCI HOMES LEASING SERVICES、さらにフィリピン有数の大富豪「Lucio Tan」(LT Group CEO)など各業界の財閥・財界人が協賛する団体によって運営されています。

世界各国に散らばる在外フィリピン人出稼ぎ労働者のフィリピンへの送金手数料問題(年間3500億円も資金が海外の金融機関に支払われているそうです)を解決しようと立ち上げられました。

そして、このプロジェクトでは独自の暗号通貨であるNOAH COIN(ノアコイン)を発行し流通させることでこの問題を解決しようとしています。

ノアコインが値上がりする可能性

ノアコインは、ビットコインにない機能として

1. 送金手数料がビットコインより安い

2. 管理がNOAH FOUNDATIONという国家規模の機関で行われることにより、システムの脆弱性がビットコインより少ない

3. 採掘がないことにより電力消費量が少ない

4. 採掘ではなく、プレセールで販売したノアコインに利子がつくという形で通貨が新規発行される

上記のようなメリットがあります。

したがって、在外フィリピン人にとってはビットコインに代わる送金手段となるでしょう。

また、それ以外にも、利子がつくという形で通貨が発行されるので、持っているだけで送料が増えるという、投資家にとっても魅力的な特徴を備えています。

さらに
5. 都市開発と連動している

これはフィリピン航空の持つ広大な土地(イートンシティ)に、ノアコインだけで成立する大都市NOAH CITYを建設するというものです。世界中の富裕層を満足させる都市開発が行われることによってノアコインの流通も促進されると考えられます。
そして、プレセール期には価格を1.22倍までしか上げないとのこと。これは、詐欺的に短期利益を狙った通貨ではなく、明らかに世界中に拡散させる意図を感じさせます。

以上のことから、ノアコインが値上がりする可能性は十分にあると考えられます。

ノアコインは世界に広がるのか?!

これは、ノアコインの使える環境を世界中に設置できるかどうかで決まると思います。

基本的には、ノアコインの示す情報は数字情報のみなので、ビットコインと競合する形になることが予想されます。ビットコインを超えるには、プレセールで世界中の人々にノアコインを保持してもらうことと、世界中の取引所で法定通貨と換金ができるようにするインフラ整備がカギを握ると思います。

これが軌道に乗って、投機的にでも日常的にノアコインが取引されるようになれば、徐々に世界の国々の様々な場所でノアコインが導入されるでしょう。

まとめ

いかがでしたか?泉忠司氏というフィリピン政府に非常に近い、実績のある人物が紹介する新たな国家的プロジェクト~NOAH PROJECT、そしてビットコインの牙城を崩す新しい暗号通貨NOAH COIN、都市開発NOAH CITY。

この大規模なプロジェクトは世界のGDP6000兆円市場が片時も目を離せない、大きな流れを作り出すことが予想されます。

一番簡単に有望な仮想通貨に投資する方法

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